冤罪で逮捕された喜邑拓也(きむらたくや)さんの無罪を求めます!!

喜邑拓也(以下、喜邑)さんは、去る平成28年11月21日、中村区の自宅において強制わいせつの疑いで逮捕され、西枇杷島署に勾留されました。更に12月9日、一旦釈放の後、「別件」という形で再び不当な逮捕で勾留されました。しかし、弁護士による「準抗告」が認められた結果、この別件逮捕による勾留延長は取り消され、喜邑さんは釈放されました。ところが、平成29年1月23日、検察庁は、不当にも喜邑さんを在宅のまま起訴しました。喜邑さんは強制わいせつなどしていません。「冤罪」での起訴は不当です。

昨年のコンサート風景

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昨年の、誤認逮捕される1か月前のコンサートの風景です。今年は、高校生の時から出演していた地元の祭り『太閤祭り』での演奏も断られました。私は事件が起きたとされる当初から、一貫して認めていないわけですが、逮捕されるとあらゆる物を失い、社会的に制裁を受けます。国家権力とは恐ろしいもので、究極のパワハラです。それに比べれば、会社で上司に怒鳴られるぐらいならユルいものです。万が一、私の裁判で有罪になるのであれば、世の先生方、小学1年生の担任であっても、半径2m以内には子どもが来ないようにバリアをはらねばなりません。